当教室では

  1. 英語耳を養う「Jazz Chants

  2. 英語脳を養う「BBカード

  3. 発表力を養う「mpiメソッド

で幼児から小学6年生まで、お子さまが楽しく英語を学び続けることができ、中学校で英語を本格的に学ぶ時期への橋渡しをします。


1:Jazz Chantsとは?

1970年代アメリカで外国人向けに大学で英語を教えかつジャズシンガーであったCarolyn Graham先生が見出した英語学習法で、楽しく英語を唱えながらアメリカ英語のリズムを取得します。 お子さんたちが思わず口ずさんで、自然に英語耳が作られていきます。

主宰者は、Bonn English Tutor より指導を受けています。
https://www.instagram.com/bonnenglishtutor/


2:BBカードとは?

『B.B. カード』は、日本で開発されたカードゲームで、絵カードとそれに対 応する字カード各64枚のトランプのようなカードで以下のような特徴があります。

<思わず口ずさみたくなるリズミカルな文章>
各英文はマザーグースや英語の早口言葉を基に作られていて、韻を踏んでいてリズミカル。 ゲームをしながら繰り返し英文を声に出すことで、自然に英語の音とリズムを身につけます。

<楽しく身につく英文法>
繰り返しゲームで遊んで英文を丸ごと取り入れたあとは、ゲームの中で主語 や目的語を入れ替えたり、時制を変えたり、疑問文、否定文に変えたりしながら応用していきます。その繰り返しで、文法学習の意識を持たずに「英語 脳」を育てていきます。

<自分でわかる、だから楽しい!>
繰り返しで覚えた英文を頼りに、習っていないことも自分で類推・推測する 力がつき、「自分でわかる楽しさ」を体験します。この体験が自発的に英語を学習したいという意欲につながります。

主宰者は、BBカード発⾏元「セルム児童英語研究会」の⼊⾨・初級・中級講座を受講済みです。
https://www.selm-j.com

 


3:mpiメソッドとは?

『15歳で英語を話せる生徒を育てる」を目標に、コミュニケーション重視・フォニックス学習に基づいて読み書きを自立的に行っていくカリキュラムです。

<歌・チャンツ・リズム>
体を動かしながら歌やチャンツに触れることで、英語独特のリズムを体感し、自然に身についてきます。

<フォニックス>
アルファベットと音のルールを学習することで、自力で英語を読んだり書いたりすることができるようになります。それで自信がつき、ますます読み書きが好きになって学習が進みます。

<絵本・多読用教材>
音声と必ず一緒に活用することで、英語のリズム・発音・日常的な表現・身の回りの単語・文化などを一度にインプットすることができます。音読練習をすることでリスニング力とリーディング力の両方が上がってきます。

<会話・自己表現・文法・TAGAKI>
子供たちがよく使う英語表現をリズムに合わせて丸ごと覚え(Dansinglish シリーズ)、年齢にあった「自分のこと」を発表したり書いたりする時期を経て(Speech AdventureとTAGAKI シリーズ)、会話や自己表現が出来るようになります。言語要素以外のジェスチャーや表情、マナーなど英語コミュニケーションに必要なことも総合的に身につけていきます。年に一度の発表会(舞台/ オンライン)で、目標を持って毎年発表力を上げています。

主宰者は「mpi松⾹フォニックス」の初級・中級認定講師です。
https://www.mpi-j.co.jp


各クラスは、レベルに応じてJazz Chants + BBカード+ mpiメソッドを組み合わせてカスタマイズしています。そしてそれぞれのクラスに相応しい段階で、英検取得を促します。

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